暑い夏はメッシュ生地腰痛サポーターに加え、汗拭きシートも常備する

腰に痛みや違和感を感じている方にとって春や
暑い夏場というのは通常以上にツラい思いを
強いられる季節ですね。

腰部の筋肉(脊柱起立筋)の疲弊などによる腰の痛みに
加え 腰痛サポーターを装着する事で まるで腰回りは
サウナの様な暑さ。

しかし暑さと腰部への負担を天秤にかける訳にもいかず、
暑さに耐えて せめて腰はダメージ少なく。

しかし、近年夏が訪れる度に暑さが増して行っている
異常な程の酷暑の中、腰痛サポーターが暑さを増幅させ
滝の様な汗が流れてしまいます。

整形外科に行くにも近所へ買い物に行くにも暑さと
痛みとの戦い。

ひたすら忍耐で辛いことばかりでストレスから
また腰の痛みが増し。

年々暑さが異常な程 厳しくなる中、腰の牽引や
マッサージ時間の20分~30分の為に病院に行くのもキツイ。

大変な通院を生活から無くす為にはどうしたら良いか?
と 考えると結局、日常生活の中で腰椎へのダメージを

出来るだけ小さく抑え、少しでも早い完治を
目指すしか無い訳です。

では、少しでも早い完治を目指すには何をするべきか?
私も数年間~現在に掛けて、試行錯誤を繰り返して様々な
腰痛対策を試しています。

その中で辿り着いた結論は 病院での治療・リハビリ時間
30分弱以外の日常生活における腰への負担を減らす、と言う
シンプルな物です。

病院では専門の先生に適切だと思われる治療法を
委ねるしかないので、治療時間中は少しでも

回復することを願って、治療・リハビリ時間が終われば
後は自身が如何に腰周りや痛む箇所に負荷をかけないで

生活するか、が結局のところ何よりも大切なのだと
思います。

とは言え、病院から駅まで少し歩かなければならず、腰の痛みが
激しく現れている時や異常な暑さの気温の時には 

5分程度の距離だとしても非常に辛い物です。

夏場の様に暑くてどうしようも無い季節でしたら
薄いメッシュ生地素材の腰痛サポーターを使い、

腰回りをガッシリと強めに締めて固定すれば腰回りは
ある程度マシになるものの、どんなに薄いメッシュ生地サポーターでも

暑くて堪らず 直ぐにでも解放されたい!と、装着しているのが
嫌になってしまうので 、

近年の異常な気温の夏場はメッシュ生地素材だけで無く、
身体をスッキリさせる対策が必要になります。

今は薬局やコンビニでも汗拭きシートみたいな物が
陳列されていて サッと拭くだけで気軽に 肌が冷んやりと

爽やかな涼しさに包まれるので メッシュ生地腰痛サポーター
加え、病院から帰る途中で肌を 一拭きしておくと体感温度が
楽になります。

異常な程 暑い夏場に暑さ対策を施さずに 暑すぎて倒れるのも
怖いので、しっかりと汗拭きシートなどの暑さ対策アイテムを
カバンに入れて置きましょうね。

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