間欠跛行で痛くて動け無くなった時に役立つアイテム

日々忙しく働いているとなかなか
自身の身体のケアをする暇もありません。

そうした中で足腰が痛んだりすると
関節サポーターの装着が日常に欠かせなくなります。

身体は1歩1歩の歩行の度に衝撃を受けますから、
それを緩和する為の対策として関節サポーター

存在が無ければとても非常に不便を強いられます。

身体が痛む時には保護アイテムがそのツラさを和らげ、
衝撃から助けてくれますが、それがサポーターを

装着出来る関節部位で無く、身体の内側だったら
どうでしょう?

毎日多忙な日々を過ごしている中で急に
お腹が痛くなったり、ストレスで便秘になったり等、

お腹の状態が芳しくない時も多々あるかと思います。

食べた物を上手く消費・排泄できないとなると、
それは段々と焦りに変わり まして足腰を

痛めている状態の時に出先で急に便意を
催したりした際には普段便秘で出せていなかった分、

衝動は強い物になり、慌ててトイレに行こうにも
このご時世、公園にトイレはほとんどありませんし、

出先でコンビニの場所も遠い!など、緊急事態に
陥った時にどうしようも無くなってしまいます。

ですので、足腰の痛みと同様、多忙な日々が
続いていても普段からの対策が大切になります。

そうした時の私の対策としては 事前にコンビニの位置や
公園・公衆トイレの位置を調べて置く、と言う事なのですが、

単純ですが これをしておかないと緊急時に とても自分自身を
苦しめる事になってしまいます。

なので、基本的に知らない場所を歩く時は 地元の人しか
行かない様な路地裏では無く、大通りを歩く様にすると

大抵、何かしらの お店がありますから 知らない土地でも
安心しながら歩く事が出来ます。

トイレの話とは別に、脊柱管狭窄症、その延長線上にある
間欠跛行の場合には歩行途中に脊柱起立筋が極端に疲弊したり

痛みが強くなったりして 歩くのが非常に辛くなったり、
その場から動けなくなったりするのですが、

そうした場合に重要なのは 一旦 腰を下ろせるベンチなどの
位置を把握している事です。

広い駅前だとベンチ台が設置されているところもあるので
そういう場所ならば 間欠跛行の痛みが出た時に急遽座る事も
出来ますが、

そうで無い土地の場合、バス停のイスか公園を探して座るしか
ありませんが、それにしても公園の位置は万が一の時に備えて

事前に知らべておく必要があります。

しかし、場所によっては公園が無かったり、バス停が無かったり
するので、痛くて歩け無い場合でも身体を一時的に休める事が
出来ません。

そうした場合に便利なのが、カバンと椅子を兼ねたアイテムである
こちらの折り畳み椅子付きバッグ→

間欠跛行で痛くてどうしようも無い緊急時に一時的に身体を
休める上で非常に便利なアイテムです。

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