LEDライト付きの杖で夜間でも安全に歩行出来る

何もせずとも じっとしているだけで 汗が滴るほど

暑かった灼熱の夏も終わり、

涼やかな気候を感じる心地よい秋の風が吹いていたと

思ったら、いつの間にか急激に冷え込み、

肌寒さを感じる晩秋から 冬に掛けての今の時期。

曇り空と雨模様と急激な凍てつき/体調管理が難しい

風と同時に雨も降り時には嵐が吹き荒び、

そういった中で 寒さに身を縮めながらも

ちょっと お買い物に出かけようかな?

と、いうのは非常に危険が伴いますし、

荒天の際は 屋内からは 極力出ずに、

おとなしく空が鎮まるまで待つのが

最善の判断でしょう。

まして、膝や腰が悪くて 痛みを抱えている方ならば

尚更 危険ですので、家で嵐が過ぎ去るのを待ちましょうね。

嵐程では無いにしろ、雨降りの時 片手に杖、もう片手に傘で

夕暮れ時や 微かに見える月明かりに照らされた夜道を歩く時、

向かい側から人が歩いて来たり、あるいは自転車が走って来たり、

自動車・バイクだったり、 道幅が広ければ

さほど問題が無い状況ですが 車1台分しか行き来できない様な
道幅の場合、無理に来られたら、とっさに判断できずに

あわや、接触してしまう。と言う様な状況になった事は
誰しも経験あるのでは 無いでしょうか?

雨で傘差していなくても、無灯火の自転車が

いきなり突っ込んで来たり、

あるいは歩道で自転車に接触しそうになったり、

という状況は 割と多く経験されているのでは

無いでしょうか?

そういった際に、相手の動きが読めれば

予め、片側に避ける事が出来ますが、

そうで無いと、事故に巻き込まれてしまう

恐れがあります。

そういった接触を避ける為に、私は杖に蛍光テープを

巻いたりしてみましたが、

思ったほどは効果が無い様で、度々あわや、という状況に

会ってしまいます。

視覚的に少し離れた位置からも分かりやすく

見えるように 対策をしない事には、

いつまでも こういった危ない状況は続くので、

では、どうするべきか?というのを探していると、

LEDライト付きの杖という物が 今は

販売しているのですね。

しかも、杖ストラップも付いていて、軽量の

折り畳み式。

持ち手は滑らかな握りやすい形状で 使いやすく、

身体を支えてくれます。

時々ありますが、何かの はずみで、杖が手から

外れてしまった際にも、

ストラップ付きならば安心ですね。

腰を痛めて杖を購入する際に最初にチェックしたい3つの点

杖を突く度に 光が点滅するというのが、向かい側から

歩いて来た人に対して、(あるいは自転車など)

非常に分かりやすく視覚的効果が望めますよね。

月明かりに照らされた夜道で 杖を地面に

設地するごとに点滅するのならば、

例え、向かい側から無灯火の自転車が来ても、

狭い道で自動車が来ても、

お互いが どう動くか読みやすいので、危険な状況

というのも、かなり減るのでは無いかと思います。

何しろ脚や腰が悪いと、素早く判断して避ける。

というのが出来ませんので、

現状、身を守る為には 個々で自衛の手段を

探して対策するしか無いのです。

秋冬は夏場に比べて 益々、夜の暗がりが深みを増し、

無灯火の自転車は ほぼ見えないステルス機の様な

存在になってしまいますから、 こちらから相手を

認識出来ないのなら、

相手が はっきり視認出来るように対策をして

身を守りましょうね。

【本日楽天ポイント5倍相当】フランスベッド株式会社 リハテック ライトケイン LC-17F(樹脂のグリップに蝶柄のシャフト) 1本<光る杖 折り畳みタイプ>(商品発送まで6-10日間程度かかります)(この商品は注文後のキャンセルができません)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です