春になり暖かくなってくると役立つメッシュ生地腰痛サポーター

3月になっても寒暖差の

激しい日々が続く

3月になっても依然として寒暖差の激しい毎日が続いていますが、暑くて
汗ばむ日と 押し入れに しまい掛けた長袖を再び着込むほど寒い日との

気温差が激しい日々が続くと、困るのは体調管理が難しくなり、望んで
いないのに風邪を引きやすくなってしまう点と、春夏用の衣服と秋冬用の

衣服が混在して部屋が散らかってしまう点。

また、それに関連して腰痛サポータ-や各部位ごとの関節サポーターの
生地素材も気にし始めなくてはならないと言う点。

秋冬であれば生地の素材が厚めで、通気性も特に気にせず、寧ろ生地が
厚くて腰部を守るのにプラスして腹部も温めてくれると助かった

くらいですが、これからの季節は厚めの生地素材は装着し辛くなって
しまいます。

本格的暑さが訪れる前に肌に合うメッシュ生地腰痛サポーターを入手する

まだ気温差の変動の激しい春先でしたら何とかなり、大丈夫かも知れませんが、
春が過ぎ去ると 完全にメッシュ生地素材の腰痛サポーターに切り替えなければ

恐らく例年の感じから言って暑くて倒れてしまうでしょう。

メッシュ生地素材の

関節サポーターの重要性

ここ数年の夏場の暑さは異常な程ですから、メッシュ生地素材の関節サポーターは
必須の補助アイテムと言えるでしょう。

完全に夏を迎えてしまえばメッシュ生地に切り替えざるを得ませんが、寒暖差の
入れ替わりが激しい ここ数日は衣服ばかりか補助サポーターの選択ですら

悩んでしまいます。

しかし、寒いとは言え 冷静に考えてみれば 本格的な冬場ほど寒くは無いので、
冬場とは異なり身体が凍てついて腹部も冷えてお腹が痛くなる、と言うのは

考えづらいと思います。

なので、例え寒暖差がまだまだ激しいとは言え、冬場ほどでは無いので今の段階で
腰痛対策としてメッシュ生地腰痛サポーターを装着しても腹部には影響は

殆ど無いと思うので、今の段階で切り替えても過敏性腸炎などで腹部が敏感な人
以外は特に影響は無いと思います。

腹部が極端に寒さに弱い人の場合はもう少しだけ様子を見て、厚めの生地の腰痛
サポーターを装着していた方が良いかも知れませんが。

クロス型腰痛サポーターでしっかり締めて腰を支える

腰痛サポーターと言うのはシャツ1枚隔てただけでピッタリ、しっかりと締め付けて
腰周りを覆うので生地の通気性や厚さが大変気になるものです。

腰周りを覆うサポーターは面積が広い為、

汗が溜まり易く冷えやすい

特に腰や腹部に汗が溜まり易いので、その日の気温を見誤ったら ほんの数10分~
数時間で腰周りはビショビショになってしまうので、家の近所程度だったら

まだ良いですが、出先でお腹周りがビショビショになってしまうと替えのシャツを
持ち歩いていない場合には、出先でシャツを買うか、あるいはビショビショのまま

居続けなければなりません。

慢性的な腰痛を改善する為には筋肉を緩めて負担を抜く事

腰・腹部が濡れたまま過ごして居ると暑い日でも風邪を引いてしまう事は充分
あり得ますし、怖いのは腰周りのビショビショが冷えた時です。

風邪に繋がるばかりか、お腹が痛くなったり冷えから脊柱起立筋の緊張が増し
腰痛が悪化してしまう恐れもあったりで 腰痛サポーターが寧ろマイナスに

作用してしまう事もあります。

ですので、その日ごとの気温に適した生地素材の腰痛サポーターを常備しておく、
と言うのが腰を守る上で とても大切になります。

【幅広タイプの腰痛サポーターで腰周りを支えて日々生じる負担を軽減する↓↓】

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